ダイハツ ロッキー

ロッキーの新車乗り出し価格は約〇〇万円~〇〇万円

大人気のダイハツ・ロッキーを購入したい!そう思っている方へ。
ロッキーの車両本体価格はダイハツのウェブサイトで簡単に知ることができますが、ロッキーを購入するためには車両本体価格だけでは購入できません。
そして公道を走らせることもできません。

では、車両本体価格以外に、あとどれだけの費用が掛かるのか、またそれらの費用はなぜ必要なのかをお伝えしながら、ロッキーを新車で購入して乗り出すには、いくら必要なのかをお伝えしたいと思います。

ロッキーの新車乗り出し価格

先にロッキーの新車乗り出し価格をグレード別にお伝えしたいと思います。
ただ、この新車乗り出し価格はいくつかの要素で上下することがありますので、参考として見てください。

グレード 新車乗り出し価格
L 2WD 2,279,451円
L 4WD 2,335,451円
X 2WD 2,424,751円
X 4WD 2,629,651円
G 2WD 2,491,251円
G 4WD 2,749,351円
Premium 2WD 2,496,651円
Premium 4WD 2,814,751円

ということで、ロッキーの新車乗り出し価格は約228万円~281万円となります。

では、なぜロッキーの新車乗り出し価格はこのような金額になったのかを、詳しく説明していきます。

ロッキーの新車乗り出し価格の内訳

ロッキーの新車乗り出し価格は、ロッキーの車両本体価格にいくつもの費用が追加されて算出されます。
その一つ一つを詳しく説明しながら金額をお伝えしていきます。

ロッキーの車両本体価格

まずはロッキーの車両本体価格です。
この価格はダイハツウェブサイトにも掲載されている税込の定価になります。
当然ですが、グレードによって車両本体価格は違ってきますので、新車乗り出し価格も違ってきます。
今回の新車乗り出し価格の算出は割愛しますが、北海道のみ一部のグレードで価格が高くなっていますので注意しましょう。

グレード 車両本体価格(税込)
L 2WD 1,705,000円(1,746,800円)
L 4WD 1,944,800
X 2WD 1,848,000円(1,888,700円)
X 4WD 2,086,700
G 2WD 2,002,000円(2,026,200円)
G 4WD 2,224,200
Premium 2WD 2,145,000(2,169,200円)
Premium 4WD 2,367,200

※(  )内は北海道地区の車両本体価格

消費税

車の購入にも必ず諸費税がかかります。2019年10月から消費税は10%に上がりました。
ロッキーは2019年11月発売の車なので、消費税は10%加算されます。
しかし、先ほどお伝えした車両本体価格は消費税込みの価格となっていますので、消費税はすでにプラスされた価格です。

税込価格なのであまり気づかない方が多いのですが、車両本体価格の10%となると一番安いグレード「L 2WD」でも15万円以上の納税となります。実はかなりの出費となっているのです。

環境性能割

あまり聞きなれない名前だと思った方もいると思います。なぜなら2019年9月30日までは無かったものだからです。
2019年10月の消費税10%へ引き上げの時に、それまであった「自動車取得税」が廃止され、それと同時に新たな自動車税として「環境性能割」が導入されました。

環境性能割は新車・中古車を問わず対象となる税金。
税率は自動車の燃費性能等に応じて、自家用(乗用)の登録車は0~3%、営業用(商用)の登録車と軽自動車は0~2%になっています。
ロッキーの燃費性能等は「★★★★かつ2020年度燃費基準達成車」なので、環境性能割は2%が適用されます。こ
の2%というのは購入時の取得価格に対しての税率なので、環境性能割の税額はグレードによって以下のように異なります。

グレード 環境性能割
L 2WD 27,900円
L 4WD 31,800円
X 2WD 30,200円
X 4WD 34,100円
G 2WD 32,700円
G 4WD 36,300円
Premium 2WD 35,100円
Premium 4WD 38,700円

自動車税(種別割)

自動車税(種別割)は、毎年4月1日時点での車の所有者に対して、1年分の納税義務が発生するものです。
自動車税の税額はエンジン排気量によって決まります。
ロッキーのエンジン排気量は996ccなので、660cc超~1,000cc以下に該当し税額は25,000円になります。

自動車税は月割りで計算されますので、ロッキーの購入月によって税額が変わります。購入月に対する自動車税の税額は以下になります。

車両取得月 納税月数 納税額
4月取得 11か月分 22,900円
5月取得 10か月分 20,800円
6月取得 9か月分 18,700円
7月取得 8か月分 16,600円
8月取得 7か月分 14,500円
9月取得 6か月分 12,500円
10月取得 5か月分 10,400円
11月取得 4か月分 8,300円
12月取得 3か月分 6,200円
1月取得 2か月分 4,100円
2月取得 1か月分 2,000円
3月取得 0か月分 0円

自動車重量税

自動車重量税は、その名の通りで車の重量に対してかけられる税金です。
車両重量が重たくなるほど税金も高くなります。
次に車検を受ける年数分をまとめて納税するものなので、新車は3年後に1回目の車検を迎えるので、新車で購入する場合は3年分の自動車重量税を納税することになります。

自動車重量税は0.5tにつき4,100円の税額です。
ロッキーの車両重量は2WDで970kgもしくは980kgの1t以下なので4,100円×2×3年=24,600円、4WDは1,040kgもしくは1,050kgの1.5t以下なので4,100円×3×3年=36,900円となります。

自賠責保険料

自賠責保険は別名「強制保険」とも呼ばれる保険で、車を公道で走行させるためには必ず加入しなければいけない保険です。
自賠責保険も自動車重量税と同じく、次の車検を迎えるまでの期間で加入しなければいけないので、36か月もしくは37か月で加入する必要があります。

一般的にはゆとりある37か月に加入するので、ここでは37か月の自賠責保険料を適用すると、30,170円になります。

自動車保険

自動車保険と呼ばれる保険は別名「任意保険」と呼ばれる保険で、とくに加入しなくても車を公道で走行させることは可能です。
しかし現在は、自動車保険への加入は一般的になっています。
なぜなら、自賠責保険だけでは大きな事故を起こした場合に補償しきれない場合があるからです。要は自賠責保険の補償額がとても少ないのです。

ですので、ロッキーを新車で乗り出すには自動車保険への加入も必要となります。
自動車保険は多くの要素で保険料が大きく変わってきます。Premium 2WDで車両保険を入れた場合、一番割引が高い人では年間約55,000円ほど、年齢が若く割引が全くない人では年間400,000円ほどとなり、保険料の金額には大きな幅があります。

リサイクル料

リサイクル料とは、車を解体するための費用をあらかじめ支払うもので、2005年1月1日から施行された自動車リサイクル法によるものです。
リサイクル料は車種ごとに金額が決まっています
ロッキーのリサイクル料は以下になります。

エアバッグ類 フロン類 シュレッダーダスト 情報管理料金 リサイクル預託料金 資金管理料金(消費税込) 合計
1900円 1750円 5480円 130円 9260円 290円 9,550円

登録代行費用

登録代行費用とは、購入したロッキーを公道で走行できるようにするためにディーラーや販売店が陸運支局へ登録に行き、各種手続きを行うための代行費用となります。
この費用はディーラーや販売店によって違いがあり、陸運支局までの距離でも費用が変わってきます。登録代行費用はおおよそ25,000円程度になります。

また、ナンバープレートを希望ナンバーにする場合には、さらに申請代行費用がプラスとなります。
希望ナンバー申請代行費用はおおよそ8,000円程度になります。

車庫証明取得代行費用

車庫証明取得代行費用とは、ディーラーや販売店が購入者に代わって警察へ行き車庫証明の手続きと取得をしてくれる代行費用になります。
具体的には、車庫証明を取得するための書類作成や、警察へ出向いて書類の提出と証明書の受取を行っています。
この費用も特に決まった金額がありませんので、ディーラーや販売店によって違います。
おおよそ10,000円~20,000円程度になります。

納車費用

納車費用とは、ディーラーや販売店の営業マンが車を自宅まで届けてくれるための費用になります。
この費用もディーラーや販売店によって金額に違いがあり、届ける距離によって費用が変わってきます。
おおよそ10,000円~20,000円程度になります。

標準付属品

標準付属品とは、無いよりはあったほうが良い付属品のことです。
具体的には「フロアマット」、「ナンバーフレーム」、「ドアバイザー」などになります。
新車を初めて購入する人にとっては「フロアマットって別売りなの?」と思われるかも知れませんが別売りなのです。

これらの付属品ですが、ディーラーや販売店によっては当たり前のように見積もりに記載してくる場合があります。
どれだけの装備が見積もられるかによりますが、おおよそ100,000円~150,000円程度になることがあります。
標準付属品という名目なので、無いと困るものと思ってしまいますが、特になくても走行に大きな影響はありません。

オプション

オプションは、購入者が希望して追加する装備のことです。
オプションは装備内容によって価格は違ってきます。
そしてオプションは全く付けないこともできれば、たくさん付けることもできるので、オプションの内容と数で新車乗り出し価格が変わってきます。
ロッキーに用意されている主なオプションは以下になります。(価格は税込)

オプション内容 対象グレード 価格(税込)
ツートーンカラー Premium 55,000円/77,000円
ボディーカラー 全グレード コンバーノレッドとレーザーブルークリスタルシャインのみ33,000円
ブラインドスポットモニター G、X 66,000円
純正ナビゲーション 全グレード 93,500円~214,500円
純正ナビ装着用アップグレードパック 全グレード 31,900円
パノラマモニター対応純正ナビ装着用アップグレードパック Premium、G、X 48,400円
9インチスマホ連携ディスプレイオーディオ 全グレード 99,000円
パノラマモニターパック
(9インチスマホ連携ディスプレイオーディオ)
Premium、G、X 115,500円
スマートパノラマパーキングパック
(9インチスマホ連携ディスプレイオーディオ)
Premium、G、Xの2WD 148,500円
ドライブレコーダー 全グレード 28,116円~77,836円
ETC 全グレード 18,315円~43,362円
アルパイン プレミアムサウンドシステム 全グレード PremiumとG:101,420円、X:106,772円、L:106,942円
スペアタイヤ 全グレード 11,000円
寒冷地仕様 2WDのみ PremiumとG:24,200円、X:40,700円、L:41,800円

値引き

新車購入では値引きというものがあります。
値引き額は車両本体価格が高いほど大きくなる傾向にあります。
そして、ディーラーや販売店によって値引き額には幅があります。
価格.comの情報を参考にまとめたものをお伝えします。

グレード 本体値引き額 オプション値引き額 合計値引き額
L 2WD 15万円 5万円 20万円
L 4WD 10万円 30万円 40万円
X 2WD 15万円 5万円 20万円
X 4WD 5万円 20万円 25万円
G 2WD 15万円 10万円 25万円
G 2WD 10万円 25万円 35万円
10万円 5万円 15万円
10万円 15万円 25万円
5万円 30万円 35万円
G 4WD 15万円 5万円 20万円
15万円 20万円 35万円
5万円 15万円 20万円
10万円 25万円 35万円
Premium 2WD 35万円 0万円 35万円
30万円 20万円 50万円
Premium 4WD 25万円 10万円 35万円

G 2WD、G 4WD、Premium 2WDの3グレードは複数のデータがありましたので、それぞれ平均を出すと以下になります。

グレード 本体値引き額 オプション値引き額 合計値引き額
G 2WD 9万円 20万円 29万円
G 4WD 11万円 16万円 27万円
Premium 2WD 33万円 10万円 43万円

※小数点以下四捨五入

ロッキーの新車乗り出し価格を安くするには

誰もがロッキーの新車乗り出し価格を少しでも安くしたいと思うものです。
ロッキーの新車乗り出し価格にかかる費用の中には、どうやっても安くならないものがいくつかありますが、購入者の努力次第で安くしたり削減したりできるものも実はあります。
それらをここでお伝えいたします。

自分で引き取りに行く

10,000円~20,000円が必要となる納車費用は、削減することが可能です。
その方法は「車は出向いて引取りに来ます。」と言えば良いのです。
納車費用は持ってきてもらうための費用なので、自分から車を取りに行けば納車費用は払う必要が無くなります。
車を購入するディーラーや販売店は基本的に自宅からそう遠くないところになりますので、取りに行くために必要となる交通費の方が納車費用を上回ることはほとんどありません。
自分から取りに行くことで納車費用は十分に削減することができるでしょう。

自分で車庫証明を取得する

車庫証明を自分で申請して取得するなんて難しくてできない、と思われる方も少なくないと思いますが、理解してしまえばそんなに難しくはありません。書類は警察署に行けばもらえます。
自宅に車庫があれば自分で記入するだけで完了しますし、借りていればオーナーさんに記入・捺印をしてもらえればOKです。

自分で車庫証明を申請・取得する上での問題点は、警察署が平日の9時~17時ごろまでしか対応してくれないことです。
平日にお休みがない社会人の方は、有給などを取得して対応しなければならないので注意しましょう。
ちなみに自分で車庫証明の手続きをすれば手数料は2,500円程度でおさめることができます。

希望ナンバーを申請しない

ナンバープレートですが、とくに数字を希望しなければ費用が掛からなくなります。
希望ナンバーを申請するには地域によりますが、4,000円~5,000円の費用が掛かります。
さらにこの申請をディーラーや販売店に依頼すると手数料が上乗せされますので、おおよそ8,000円ほどの費用になってしまいます。
ナンバープレートの数字を希望しないだけで約1万円ほどの節約が可能なのです。

オプションを付けない

メーカーやディーラーでしか装着できないオプションで、どうしても欲しい、必要だと思うオプションであれば装着した方が良いと思いますが、そうでないオプションは極力つけないようにすることがロッキーの新車乗り出し価格を安くするポイントになります。

オプション品の中には、市販品でまかなえるものが多数あります。例えばカーナビやドライブレコーダー、そしてETCなど。
一般的にメーカーやディーラーで用意されているオプション品は、その車種に一番マッチするように作られているのですが、その分価格は市販品より高いことが多いのです。

新車購入する時にはオプションをつけず、ロッキーを手に入れてから必要な装備をカー用品店などで購入して装着することで費用を抑えることが可能なのです。
車に詳しい人なら、装備品を購入して自分で取付を行えば工賃も節約することができます。

標準付属品をカットする

標準付属品の中でも一番高価なものは「フロアマット」で約3万円ほどします。
ロッキー専用に作られていて、フロアの形にしっかり合っているので、カットしにくい付属品ではありますが、市販品でまかなっても良いと思われるならかなりの費用削減になります。

「ナンバーフレーム」は見た目が大きく変わるものでもなく、無くても全く問題ない付属品なのでカットしても良いでしょう。
これだけで約1万円ほどの費用削減になります。その他「ドアバイザー」や「スカッフプレート」なども必要かどうかをよく考えてみましょう。
もし標準付属品を全てカットすれば、約10万円ほどの節約が可能です。

新車代行販売をしている知り合いはいないか

これはレアケースになるかも知れませんが、ロッキーを新車で販売代行している知り合いがいれば、相談してみると良いでしょう。
いくつかのディーラーや販売店で見積もりを取り、その情報を伝えます。
親しい間柄なら、それらの見積もり価格よりも少しでも安く購入できるよう働きかけてくれるかも知れません。

代行販売をしているところは、多くのディーラーや販売店とネットワークでつながっています。
その付き合いを利用させてもらい、一般人では不可能な値引き交渉をしてもらうのです。
もし実現したときには、手土産を用意して御礼をすることを忘れないようにしましょう。

購入する時期を決算月にする

車というものは売れる時期と売れない時期があったり、ディーラーや販売店が売りたいと思う時期があります。
売りたいと思う時期は「決算月」になります。
何とかしてでも、販売目標をクリアしたいと思っているので、普段よりも多少値引きを大きくしてでも販売につなげたいと思っています。

決算月はディーラーや販売店によって違いがありますが、3月が決算月というところが多いです。
また3月に購入すれば新車乗り出し価格に影響する「自動車税」を支払う必要がないので、さらに安くすることが可能になります。

理想のロッキーの新車乗り出し価格を目指そう!

ロッキーに限らず、新車の乗り出し価格を少しでも安くするための手法としては、直接値引きが一番オーソドックスです。
そのためにはいくつものディーラーや販売店を回って、どこが一番値引きをしてくれるのかを見つける労力と時間を惜しまないことです。

さらにそこから安くしたいのであれば、ここでお伝えしたような方法をいくつも実践することで、自分が理想とするロッキーの新車乗り出し価格を実現することができるでしょう。
車は何百万もする大きな買い物です。また乗っている間にも税金や燃料代・メンテナンス費用などのランニングコストもかかります。
少しでも出費を抑えて、その後のロッキーとのカーライフを満喫できるようにしましょう。

損をしない賢く愛車を高く売る方法!

愛車を手放す際にどのような方法を考えますか?

「とりあえずディーラーに下取りを出す方が良いのかな〜」
「近くの中古車販売専門店にとりあえず行ってみようかな」

上記のように検討されている方も多いかと思います。ただ、この方法だと他社と比較するにも時間もかかるし、ほかも後で検討しようと思っても途中で面倒になって「まーいいや!」と妥協して売却されるケースが多いように感じます。

これだとディーラーや中古車販売専門店の思うツボです。。
そうならないためにはどうしたら良いのか・・・
ズバリ!最初に「自分の愛車の相場を知る」ことが一番重要になってきます!!

初めて自分の愛車を売却する際は、どうすればよいのか右も左も分からない方も多く、費用の相場もまちまちで余計にわからなくなられる方が多いのが現状です。
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