ダイハツ ロッキー

ロッキーのバッテリーはどれくらいもつの!?バッテリーの交換時期も紹介!

ダイハツ「ロッキー」のバッテリーはどれくらいもつのでしょうか?ロッキーは2019年11月にデビューと、まだ1年ほどしか経過していないので、デビューと同時に購入した人でも、バッテリーはまだ安心です。バッテリーは普通に乗っている分には1年くらいでダメになって交換するようなことはありません。

しかしロッキーを長く乗っていると、いつかはバッテリーに寿命が来て交換するときが来ます。実際、ロッキーのバッテリーはどれくらいもつのでしょうか?ロッキーのバッテリー交換時期や交換方法、そしてバッテリーとのうまい付き合い方やロッキーにおすすめのバッテリーをご紹介したいと思います。

バッテリーの役割

バッテリーとは「蓄電池」です。ここで言うバッテリーは12Vの鉛バッテリーのことです。車には必ずバッテリーが搭載されています。最近話題の電気自動車やハイブリッド車はモーターで駆動するのでバッテリーが搭載されるのは理解できますが、エンジンのみで駆動するガソリン車にもバッテリーが搭載されているのはなぜでしょうか?車のバッテリーには「放電」と「蓄電」という二つの役割があり、この役割は車を走らせるための重要な役割を担っています。

放電

ひとつ目の放電ですが、ガソリンエンジンの場合、各シリンダーにスパークプラグが装着されています。このスパークプラグが火花を散らすことで、シリンダー内でピストンによって圧縮されたガソリンと空気の混合気が燃焼され、燃焼エネルギーによってピストンを押し下げ、車を走らせる動力を作っています。スパークプラグが火花を散らせるのは、バッテリーの放電のおかげなのです。

あと、車には多くの電装品が装備されています。窓を開けるためのパワーウインドウやヘッドライト、オーディオやルームランプなど、これらは全てバッテリーの放電した電気が使われて作動しています。そのため、バッテリーが上がってしまったり、寿命が来たら車は全く動かなくなるのです。

蓄電

バッテリーが放電ばかりしていたら、すぐに上がってしまい車は動かなくなります。そうならないようにバッテリーは蓄電も行います。車のエンジンにはオルタネーターと呼ばれる発電機が装備されていて、エンジンの動力を使って発電しています。バッテリーの電力だけでは足りないときは、オルタネーターの電力も使われます。逆にバッテリーの電力でも間に合う場合で、バッテリーの電気が減っていると、オルタネーターで発電した電気をバッテリーが蓄電します。

このように車にとってバッテリーは、なくてはならないものなのです。ちなみに電気自動車やハイブリッド車のモーターを駆動するバッテリーは駆動用バッテリーとして別に大きなバッテリーが搭載されています。なぜ大きなバッテリーがあるのに12Vの鉛バッテリーを搭載しているのかというと、ヘッドライトやオーディオ、などの電装品が12V仕様なためです。またシステムを制御するコンピューターも12V仕様のため、バッテリーが上がると駆動用バッテリーに電力があっても動かなくなります。

ちなみにガソリンエンジン車の場合は、12Vの鉛バッテリーしか搭載していないので「バッテリー」と呼ばれますが、電気自動車やハイブリッド車には駆動用バッテリーも搭載されているため、12Vの鉛バッテリーのことを「補機用バッテリー」と呼び区別しています。

バッテリーには種類がある

バッテリーは外形寸法・端子位置・性能ランクの違いで、多くの種類があります。さらに最近ではアイドリングストップ車用ハイブリッド車用なども出ています。外形寸法・端子位置・性能ランクの型式は、アルファベットや数字で表記されています。形式表記の読み方を理解し、愛車に合ったバッテリーを選べるようにしておきましょう。

形式表記の見方

アイドリングストップ車用、ハイブリッド車用、標準車用で形式の表記に違いがあります。それぞれを見てみましょう。

アイドリングストップ車用

形式が「M-42R」場合

  • M:外形寸法区分。アルファベットで外形寸法が変わります。Mは標準車用バッテリーのB20に相当します。
  • 42:性能ランク。バッテリーの性能ランクを表す数字で、数字が高くなるほど始動性能や容量が高性能になります。
  • R:端子位置。バッテリーのプラス側短側面から見てプラス端子が右ならRと表記。左の場合はLですが表記しません。

ハイブリッド車用

形式が「S55B24L」場合

  • S:排気構造。制御弁式バッテリー(VRLA)である事を表しています。
  • 55:性能ランク。バッテリーの性能ランクを表す数字で、数字が高くなるほど始動性能や容量が高性能になります。
  • B:バッテリーの短側面サイズ。A~Hで表され、アルファベットが後ろになるほどサイズが大きくなります。
  • 24:長側面の長さ。バッテリーの長側面の長さをそのまま数字で表しています。単位はcm。
  • L:端子位置。バッテリーのプラス側短側面から見てプラス端子が右ならR、左ならLと表記されます。

標準車用

形式が「90D23L」場合

  • 90:性能ランク。バッテリーの性能ランクを表す数字で、数字が高くなるほど始動性能や容量が高性能になります。
  • D:バッテリーの短側面サイズ。A~Hで表され、アルファベットが後ろになるほどサイズが大きくなります。
  • 23:長側面の長さ。バッテリーの長側面の長さをそのまま数字で表しています。単位はcm。
  • L:端子位置。バッテリーのプラス側短側面から見てプラス端子が右ならR、左ならLと表記されます。

ロッキーに使われているバッテリーは

ロッキーはアイドリングストップ装置を装備していますので、アイドリングストップ車用のバッテリーが使われています。形式を調べたところ、「M-42」でした。先ほどのアイドリングストップ車用の形式の見方から、標準車用バッテリーのB20に相当するサイズで、プラス端子は左側になります。

ロッキーにはFFの2WDと4WDがあり、4WDは積雪が多い寒い地域で活用されることが多いため標準で寒冷地仕様となっています。寒冷地仕様となればバッテリーも大きなものになるのですが、ロッキーの場合は2WDも寒冷地仕様の4WDも同一のバッテリーが使用されています。

ロッキーのおすすめバッテリー

ロッキーに搭載されているバッテリーは、アイドリングストップ車用で形式が「M-42」です。この型のバッテリーは多くのバッテリーメーカーから発売されています。その中からロッキーにおすすめのバッテリーをいくつかご紹介します。

パナソニック caos(カオス) M-65

家電商品では大手で有名なパナソニックが製造・販売している高性能バッテリーです。真っ青なボディが特徴で、ひと目でカオスと分かります。最新の「カオステクノロジー」により、大容量かつ最高水準なバッテリーとなっています。

ロッキーのバッテリー性能は42ですが、カオスは65の大容量にしています。電力不足の不安がなくなり、アイドリングストップシステムを長時間、安定して作動させることができます。

その他、電圧がすぐ回復するクイックチャージ性能を約10%UPや、アイドリングストップ寿命が従来品に比べて約1.77倍、約700gと軽量、バッテリー液が減りにくい優れた減液抑制性能、原料から製造まで全て日本国内ととても安心できるバッテリーです。

GSユアサ エコ.アールレボリューション ER-M-42

車・バイクのバッテリーでトップシェアを誇るGSユアサが製造・販売しているアイドリングストップ用バッテリーです。バッテリー全体が紫というかあずき色で、こちらもひと目で判別できます。

アイドリングストップ寿命がなんと200%超とかなりの長寿命で、クイックチャージ性能は従来比150%超と素早い充電を実現しています。

GSユアサは国際宇宙ステーションや潜水調査船、非常用電源のバッテリーも製造する設立100年追歴史を持つバッテリー専業メーカーなので、エコ.アールレボリューションは安心して使えます。

BOSCH (ボッシュ) ハイテックプレミアム  HTP-M-42

ドイツ発祥で日本においては自動車部品の開発・製造・販売を行うBOSCH (ボッシュ)が製造・販売するアイドリングストップ用バッテリーです。真っ黒なボディに赤字でBOSCHのロゴが描かれています。

アイドリングストップ車用バッテリーに求められる高耐久性・大容量・長寿命を実現し、厳しい条件下で走行するヨーロッパにおいて多くの自動車メーカーが採用しています。

水分をバッテリー内部に留め、バッテリー液の減少を制御する「完全メンテナンスフリー」を実現。こまめにバッテリー液をチェックする必要がありません。

ロッキーのバッテリー寿命と交換時期

バッテリーの一般的な寿命は、標準車用で3~5年アイドリングストップ車用で2~3年ハイブリッド車用で4~5年と言われています。バッテリーの寿命は、車の乗り方やバッテリーの品質によって左右されるため、寿命に幅が出てきます。また、バッテリーが寿命に近づくと以下のような症状が現れてきます。

注意ポイント

  • セルモーターの回転が弱くエンジンがかかりにくい
  • パワーウィンドウの動きが遅い
  • ヘッドライトが暗い
  • ホーンの音が小さい
  • ブレーキを踏むとインパネの照明が暗くなる
  • バッテリー本体が膨らんでいる
  • バッテリー液が減りやすい
  • バッテリーの天板にバッテリー液が漏れている
  • バッテリーの端子付近に粉がふいている

上記のような症状が出る前に、一般的に言われている寿命の手前でバッテリーを新品に交換すれば安心です。上記のような症状が出たらバッテリーの寿命は間近に迫ってますので、すぐにバッテリーを新しいものに交換するようにしましょう。

ロッキーはアイドリングストップ車なので、他のバッテリーに比べて寿命が短くなっています。普通のガソリンエンジンやハイブリッド車から乗り換えた人は、以前よりもバッテリーの寿命が短くなっていますので十分に気を付けましょう。

バッテリーの寿命を縮めるパターン

車の乗り方によっては、バッテリーの寿命を縮めてしまうことがあります。

あまり乗らない

車にあまり乗らなければバッテリーにも負荷をかけないので、寿命は延びると思われるかも知れませんが逆なのです。バッテリーは車を走らせるために電力を使いますが、それと同時に「オルタネーター」という発電機がバッテリーに電気を供給して蓄電もします。

しかし乗らない時間が長いと、ロックやセキュリティで常に微弱でも電力が使われるのに、オルタネーターは稼動せず蓄電されないため、どんどんバッテリーの電気が少なくなっていき寿命を縮めてしまいます。

夜間走行が多い

今度はたくさん走るのにバッテリーの寿命が縮まるパターンです。夜間走行では、電力をたくさん使うヘッドライトを多用するため蓄電よりも放電の方が上回り、どんどんバッテリーの電気が少なくなっていき寿命を縮めてしまいます。

短距離走行を頻繁に行う

「チョイ乗り」のような短距離走行の繰り返しはエンジン始動を頻繁に行うため、電力をたくさん使うセルモーターも頻繁に回します。しかし走行が短距離のため、オルタネーターの発電によるバッテリーへの蓄電がほとんどされずにエンジンを停止させます。この繰り返しを続けると、どんどんバッテリーの電気が少なくなっていき寿命を縮めてしまいます。

バッテリーの寿命を少しでも延ばす対応

ある程度の対策をすれば、バッテリーの寿命を縮めることなく、少しでも延ばすこともできます。

過放電を避ける

エンジンをかけることなく何カ月も長期に車を放置すると、いざ乗ろうと思ったときにセルモーターが回らずにエンジンがかからないということがあります。バッテリーは全く使用していなくても、蓄電していた電気を少しずつ放電します。これを「過放電」と言います。

最低でも1週間に1時間以上エンジンをかける、できれば走行してオルタネーターで発電した電気をバッテリーに充電することで過放電を避けるようにしましょう。

長期間乗らない場合はバッテリーを取り外しておく

雪深い冬の間は車に乗らないなど、何らかの理由で長期間車に乗らない場合、バッテリーを取り外しておきましょう。バッテリーは寒さにも弱いため、車を青空駐車しているようなバッテリーが冷える状態なら、車から取り外して常温の室内保管をすると良いでしょう。

車から取り外すことができない場合は、マイナス端子からターミナルを外しておくだけでも過放電を避けることができます。しかし最近の車は、電子制御や常に電力を必要とする電装品が多数装備されているので、配線を外すだけでも時計などがリセットされますのでご注意ください。

バッテリー液をチェックする

バッテリーには「電解液」と呼ばれる液体が入っています。バッテリー液とも呼ばれます。バッテリー液は、電気を発電・蓄電することでの電気分解や自然蒸発によって必ず減少していきます。定期的にバッテリー液の量を目視でチェックし、下限レベルを下回っていないか確認しましょう。

もし下限レベル以下まで減少している場合は、必ずバッテリー液を上限レベルまで補充しましょう。バッテリー液が少ない状態で放置し続けると極板が露出してしまい化学反応を起こす部分が少なくなり、いずれバッテリーは電気を発電する力も蓄電する力も弱くなっていきます。

もしバッテリー液の減少を長期に放置すると、通常はバッテリー液で溶けるはずの硫酸鉛が結晶化します。大量の結晶が電極に付着すると、内部抵抗が大きくなりバッテリー性能が著しく低下する「サルフェーション硫酸化)」を起こすので注意しましょう。

ロッキーのバッテリー交換

ロッキーのバッテリーはエンジンルームにあります。ボンネットを開けると、右側の奥にバッテリーが装着されています。ロッキーのバッテリーはカバーなどに覆われることもなく、他のパーツと干渉もしていないので交換は比較的簡単に行えます。

自分でバッテリーを交換する場合

自分でバッテリーを交換することができれば、費用はバッテリー本体代だけでおさまるのでリーズナブルです。バッテリー交換は理解すれば難易度が低い作業なので、チャレンジしてみると良いでしょう。

用意する工具

ロッキーのバッテリーはボルトやステーで取り付けられています。またケーブルもターミナルで端子にボルトで固定されています。感電やバッテリー液による負傷を防止するために以下のものを用意しましょう。

  • ゴム手袋(滑り止めつき):絶縁させるためゴムがよい
  • メガネレンチやスパナ:ボルトとナットで止まっている場合があるので2本は欲しい
  • 保護メガネ(ゴーグル):電解液が目に入らないように

さらに、交換したバッテリー端子を錆びさせないための「錆び止め剤」や、ケーブルの端子に接続するところが錆びていれば錆を取るための「紙ヤスリ」も用意するとよいでしょう。

装着されているバッテリーを取り外す

装着されているバッテリーを取り外す手順をお伝えします。

  1. マイナス端子からケーブルを外すために、レンチでターミナルのボルトを緩めて外す
  2. プラス端子からケーブルを外すために、レンチでターミナルのボルトを緩めて外す
  3. バッテリー上部の中央にあるステー(バッテリーを固定している金具)をネジを緩めて外す

これで装着されていたバッテリーをロッキーから取り外すことができます。注意点として、ケーブルを取り外す順番は必ずマイナス端子から取り外してください。順番を間違えると電流が流れて火花が散り、最悪の場合には火災に繋がる恐れがあります。

新しいバッテリーを取り付ける

次に新しいバッテリーを取り付ける手順をお伝えします。

取り付け手順

  • バッテリー端子にケーブルを固定するターミナルが錆ていれば紙ヤスリで錆を落とす
  • プラス・マイナスのバッテリー端子に錆止め剤を塗る
  • バッテリーを載せステーで固定する
  • ブラス端子にケーブルを取り付ける
  • マイナス端子にケーブルを取り付ける

これで新しいバッテリーの装着は完了です。注意点は、取り付ける順番は取り外す順番の逆でプラス端子から取り付けてください。取り付けでも順番を間違えると、取り外しの時の注意と同じことが起こりますので注意して下さい。

バッテリーは想像以上に重量があり重たいものです。取り外し、取り付けの時には、落としたりしないように十分に気をつけましょう。

使用済みバッテリーの処分方法

バッテリーは普通にゴミと同じように捨てることはできません。使用済みのバッテリーはリサイクルされますので、購入した販売店に持って行きましょう。

業者に依頼してバッテリーを交換する場合

バッテリーの交換は理解できれば難しい作業ではありません。しかし、失敗するとショートさせるなど危険なこともあるので、自信がない人はディーラーや整備工場、カー用品店などに交換を依頼しましょう。どこもバッテリーの購入と交換を同時に行ってもらえますので、使用済みのバッテリーもその場で処分してもらえます。

業者ごとにバッテリー本体や交換工賃に違いがありますので、おおよその目安をお伝えします。

業者 バッテリー本体 交換工賃
ディーラー 純正品なので高め 1,000~3,000円
整備工場 社外品だがほぼ定価 0~3,000円
カー用品店 社外品で値引きがあり安め 0~1,000円
ガソリンスタンド 社外品だがほぼ定価 0~3,000円

少しでも費用を安くしたいなら、オートバックスやイエローハットなどのカー用品店を利用するのが良いでしょう。

ロッキーのバッテリー寿命は短めだから気を付けて!

バッテリーは永遠に使用できるものではなく、寿命があることを理解しておきましょう。ロッキーはアイドリングストップ車なので、バッテリーはアイドリングストップ車用になります。アイドリングストップ車用のバッテリーは、標準車用やハイブリッド車用に比べて寿命が短くなっています。

ロッキーを新車で購入した時に装着されているバッテリーの寿命は2~3年ほどです。アイドリングストップや短距離走行が多い乗り方をすると、寿命はさらに短くなります。

ロッキーのバッテリー寿命を長くしたい場合は、ここでお伝えした「バッテリーの寿命を縮めるパターン」を可能な限り回避して、「バッテリーの寿命を少しでも延ばす対応」を心がけるようにしましょう。

そしてバッテリーの寿命が来て、新しいバッテリーに交換するときに、標準で装着されていた「M-42」よりも容量が大きいパナソニックのカオスなどにすれば、さらに寿命を長くすることが可能になるでしょう。

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