トヨタ パッソ

トヨタパッソとPASSO MODA(モーダ)のサイズ(長さ・横幅・高さ)を詳しく解説!

トヨタ最小のコンパクトカー「パッソ」と、専用のエクステリアが魅力的な「MODA(モーダ)」。
そのサイズは、ライバルのコンパクトカーよりも小さく、もはや軽自動車と比較されるレベルです。

「軽自動車とパッソ、どちらにしよう?」と迷っている人も多いのではないでしょうか?

確かに見た目の小ささから運転はしやすそうですが、やはりその分「室内サイズ」には不安が残ります。

そこで今回は、パッソのサイズ(長さ・横幅・高さ)について、室内空間の居住性や荷室サイズも含めて詳しく検証していきます。

  • トヨタ最小のパッソのサイズは実際どれくらい?
  • 同じコンパクトカーのサイズの比較を知りたい
  • 軽自動車とのサイズの違いは?
  • 後席の余裕やカーゴスペースは実用的?

多くの疑問を解決するために、ヴィッツ・イグニス・マーチなどのコンパクトカーの他にも、軽自動車とのサイズ比較もしていきましょう!

トヨタパッソのサイズ(長さ・横幅・高さ)はどれくらい?

「トヨタ最小サイズのコンパクトカー」が特徴のパッソと、それをベースによりお洒落に仕上がったPASSO MODA(モーダ)。まずは最小サイズとは一体どれくらいなのかを、歴代のパッソのサイズ(長さ・横幅・高さ)を比較しながら確認していきましょう。

初代パッソ:AC10型2004年〜2010年
2代目パッソ:AC30型2010年〜2016年
3代目パッソ:M700A型2016年〜現行型(MODA含む)

ダイハツのOEM製品になった2016年4月〜のモデルのパッソから、型式が姉妹車の「ブーン」と同じM700系に統一されています。

歴代パッソのサイズ(長さ・横幅・高さ)比較表

項目

AC10型

AC30型

M700型

長さ 3,600~
3,630mm
3,640~
3,650mm
3,650~
3,680mm

横幅

1,665mm

1,665mm

1,665mm

高さ

1,535~
1,550mm
1,535mm 1,525mm

ホイールベース

2,440mm

2,440mm

2,490mm

室内長さ

1,830mm

1,830mm

1,975mm

室内横幅

1,400mm

1,420mm

1,420mm

室内高さ

1,275mm

1,280mm

1,270mm

まず、歴代モデルでのパッソのサイズ(長さ・横幅・高さ)は上記の表のようになりました。

比較表を見る限り、長さとホイールベース、室内の長さの差が目立っています。
それぞれの内容について詳しく見ていきましょう。

パッソ長さ・室内長さ比較

パッソの長さは、初代モデルと比較すると、最大+80mmの差が出ています。
尚、M700型の「X」グレードは3,650mmと先代モデルとほぼ変わりません。

「MODA(モーダ)」のみグレードのより3,650〜3,680mmとエクステリアパーツの関係で少し長くなります。

ホイールベースはそのサイズアップの影響を大きく得て、長さに余裕が出ています。
その効果を活かしたのが、M700型パッソの室内の長さです。

先代モデルと比較しても、+145mmの大幅な室内長の拡大を達成して、室内空間の余裕がさらに大きくなりました。

パッソ横幅・室内横幅比較

パッソの横幅は歴代モデルで変更はありません。室内の横幅は、先代モデルで出した+20mmを維持している状態です。

先代モデルから後席に大人2人が座っても余裕がある横幅ですので、長さによって前に広くなった分、さらに開放的な印象を受けることでしょう。

パッソ高さ・室内高さ比較

パッソの高さは初代モデルから比較すると最大25mm低くなっています。
これによりさらに見た目にもコンパクトに感じるようになりましたが、室内への影響は最低限に抑えられ、大人が座っても圧迫感を感じない天井の高さを保っています。

総合的なサイズで見たときに、ホイールベースが延長され、高さが低くなったという点で「安定感が高くなっている」ことが感じられます。

トヨタパッソの荷室サイズはどれくらい?

項目

通常積載時

最大積載時

長さ

505mm

1,410mm

横幅

1,230mm

1,230mm

高さ

780mm

780mm

VDA容量

193L

670L

(トヨタ公式ページより抜粋)

実用性を見る上での重要なポイントになる、荷室サイズも比較して見ていきましょう。

パッソのカーゴスペースは、充分なスペース、更にリアシートを倒せば荷室拡大の余裕があるのもポイントです。

後席状態による荷室長さの変化について

パッソの荷室スペースでもっとも変化するのは、後席を利用している時と、収納した時の奥行きの長さです。

通常は1番狭いところで365mm〜最大で505mm、日常的なお買い物や、スーツケースなどは楽に収納できる容量。さらに後席を収納した場合には、奥行きの長さは1,410mmまで拡大します。

しかしリアシートのシートバックが段差になる部分では、高さが770mmになる部分が出るのに注意が必要です。

気になるトヨタヴィッツのサイズとの比較

同じトヨタのコンパクトカーとして、ハイブリッドも用意された「ヴィッツ」は、悩める候補のひとつに挙がるかもしれません。

ガソリンモデルでは同じ1,000ccになるヴィッツですが、パッソとのボディサイズなどの違いはあるのでしょうか?

パッソとヴィッツ、気になる2台のサイズ比較を、表にまとめてみました。
●トヨタパッソとヴィッツのサイズ比較表

項目

パッソ

ヴィッツ

長さ 3,650~
3,680mm
3,945mm

横幅

1,665mm

1,695mm

高さ

1,525mm

1,500mm

ホイールベース

2,490mm

2,510mm

室内長さ

1,975mm

1,920mm

室内横幅

1,420mm

1,390mm

室内高さ

1,270mm

1,250mm

ヴィッツとの比較

全体の長さや横幅ではヴィッツが一回り大きいサイズです。しかし室内のサイズを比較すると、外観のサイズとは真逆の結果が出ています。

この両者のサイズ(長さ・横幅・高さ)比較からは、パッソはヴィッツよりも小さな外観で、室内はヴィッツよりも広いということになりました。

トヨタパッソのサイズ(長さ・横幅・高さ)のライバル比較

トヨタのヴィッツだけでなく、他のメーカーのライバル車とのサイズを比べるとどうなのか?

次は2つの条件の異なるライバルを想定して、パッソのサイズ(長さ・横幅・高さ)を検証していきます。

  • コンパクトカーでも特に小さいクルマとの比較
  • パッソと軽自動車でサイズ比較

トヨタ最小サイズの実力を見るために、しっかりと検証していきましょう。

ライバルサイズ比較表①|コンパクトカー

項目

パッソ

イグニス

マーチ

長さ 3,650~
3,680mm
3,700mm 3,825mm

横幅

1,665mm

1,660mm

1,665mm

高さ

1,525mm

1,595mm

1,515mm

ホイールベース

2,490mm

2,435mm

2,430mm

室内長さ

1,975mm

2,020mm

1,875mm

室内横幅

1,420mm

1,365mm

1,350mm

室内高さ

1,270mm

1,250mm

1,275mm

まずはダイハツと同じく軽自動車に強いメーカーであるスズキのイグニスと、パッソと同じ排気量である日産マーチをライバルとして、サイズ(長さ・横幅・高さ)の比較をしていきましょう。

パッソとの長さ・室内長さの違いは?

長さではパッソが1番短く、同クラスのライバルと比較すると、そのコンパクトさがより鮮明になります
しかしホイールベースの長さや、室内の長さでも他車に負けてはいません。

ヴィッツとの比較同様に、外観のコンパクトさで他よりも勝り、その上で室内空間をしっかり確保できているのはやはりパッソでした。

パッソとの横幅・室内横幅の違いは?

パッソの横幅については、ライバル同士ほぼ変わらずといったところです。
しかしマーチとの外観での横幅の差がないのに対して、室内空間ではパッソは+70mmの余裕があるという点は見逃せません。

幅で見た時の運転のしやすさは変わらない中、室内空間ではパッソが圧倒的に高い数値を出す結果でした。

パッソとの高さ・室内高さの違いは?

高さでの比較では、マーチが1番低くイグニスがハイトな数値になりました。
しかし室内の天井の高さでは、パッソもマーチとほぼ変わらずといった状態です。

この結果だけ見るとマーチが優秀に思えますが、あくまでカタログ上の最大値の結果です。

現実には、後席天井がラウンド状に少し早い段階で降りてくるマーチに対し、ピラーが立ってスクエアに近い形のパッソの方が、後席ユーザーには快適に思えるという違いもあります。

ライバルサイズ比較表②|軽自動車

項目

パッソ

ワゴンR

アルト

長さ

3,650~
3,680mm
3,395mm 3,395mm

横幅

1,665mm

1,475mm

1,475mm

高さ

1,525mm

1,650mm

1,500mm

ホイールベース

2,490mm

2,460mm

2,460mm

室内長さ

1,975mm

2,450mm

2,050mm

室内横幅

1,420mm

1,355mm

1,255mm

室内高さ

1,270mm

1,265mm

1,215mm

やはりもっとも気になるのは軽自動車とのサイズ(長さ・横幅・高さ)比較ではないでしょうか?

今回はパッソがダイハツOEMということもあり、あえてそのライバルであるスズキの軽自動車を選択しました。

ハイトタイプ代表ではワゴンR、セダンタイプの代表ではアルトを参考に出しています。

どちらも軽自動車界ではトップクラスの販売実績を誇るクルマですので、購入検討に挙がる候補としては現実的なライバルです。
それでは詳しく見ていきましょう。

パッソとの長さ・室内長さについて

長さでの差は最大でも285mmでした。コンパクトカーとはいえパッソは普通車ですので、もっと大きく差が出るのかと思いきやあまり大きな差はなく、軽自動車感覚で運転できる理由にも納得です。

しかし室内空間での軽自動車の優秀さには目を見張るものがあります。パッソに比べて、エンジンがコンパクトになる分のスペースと、ラゲッジを最小限に抑えたを軽自動車勢の室内の長さには完敗です。

パッソとの横幅・室内横幅について

横幅では普通車サイズのパッソの圧勝になります。
外観サイズも当然大きくはなりますが、軽自動車にはない余裕といえば、この横幅です。

サイズの規格の違いが大きく影響する部分ですので、横の空間の余裕はパッソの持つ優位性といえるでしょう。

パッソとの高さ・室内高さについて

外観の高さは中間レベルですが、室内の高さはパッソが1番でした。

意外なのはワゴンRが外観の天井高に比べて室内の高さが低いこと。
見た目のイメージとは裏腹に、パッソの方が圧迫感のない空間になっているようです。
アルトに関してはセダンタイプというのもあり、致し方ない高さとも言えます。

これら全てのサイズ比較から見て、横幅と高さで空間を広げているのが、軽自動車勢との大きな違いになるでしょう。

軽自動車との荷室サイズ(長さ・横幅・高さ)比較

項目

パッソ

ワゴンR

アルト

長さ

1,410mm

1,380mm

1,340mm

横幅

1,230mm

900mm

900mm

高さ

780mm

840mm

760mm

実際の軽自動車勢との最大の比較ポイントは、荷室サイズになるのかもしれません。
実用性を考えた時に、普通車のパッソと軽自動車のサイズの違いの要の部分についてみていきましょう。

表にある室内の長さは、運転席・助手席を残した2名乗車前提の最大値で比較しています。

ワゴンR VSパッソ|荷室サイズ比較

ワゴンRはシートアレンジの幅が広く、室内の長さの有効性を活かして、助手席まで倒して利用した場合は1,910mmという最大長さを誇っています。

だったらワゴンRの方が何かと有利なのでは?と思った方もいるかもしれません。
ひとつ大きな違いを挙げれば、パッソとは排気量や横幅だけでなく「乗車定員の差」もあります。

ワゴンRの4名とパッソの5名乗車の定員の違い、変えられないこのポイントは、ユーザーの利用シーンによって考える必要はあります。

アルトVSパッソ|荷室サイズ比較

セダンタイプのアルトと比較すると、パッソの荷室サイズでの優位性は大きくなります。

長さ・横幅・高さの面で全てに勝るので、荷物を積んだ状態でも余裕を持って走行できるのはパッソということになります。

軽自動車との比較について

単純なサイズ(長さ・横幅・高さ)だけでは、ワゴンRやアルトも負けていない部分は確かにあります。

他にも経済面での優位性など、迷う部分も多くなるでしょう。

しかし現実的な問題として「排気量の余裕の違い」は忘れてはいけません。
軽自動車にたくさんの荷物を積むことができても、その分排気量の小ささから走行に余裕がなくなるということもあります。

このように「規格の違い」は、単純なサイズの違いだけでなく、乗車定員の違いなど意外な盲点になる部分も出てきます。
軽自動車とパッソを比較するときは、より実用性をイメージして、総合的なバランスで検討しましょう。

トヨタパッソのサイズから見た快適性や実用性のポイント

そこで次はパッソのサイズ(長さ・横幅・高さ)から見た「快適性・実用性」をチェックしてみましょう。

パッソのサイズから、具体的な使い方を想定することも重要です。室内の使いやすさやシートアレンジによる可能性まで幅広く考えましょう。

●パッソの実用性に関するポイント
・室内がゆったりしている
・従来のコンパクトカーよりも車中泊に使いやすい
・シートアレンジで荷物もたくさん積み込める
・周辺が狭いときにもコントロールしやすい

このポイントについてそれぞれを詳しくご紹介していきましょう。

室内がゆったりしている

パッソは室内がゆったりしています。
小さくまとまったイメージの強いパッソですが、実際に乗ってみると、コンパクトカーとしては広々とした空間を感じられます。

広々とした室内空間なので、家族連れでお出かけするときも楽しくなれます。運転で疲れたときの休憩でもリラックスしやすいでしょう。

室内空間が広いほどさまざまな使い方が期待できるので、パッソの実用性の高さには期待がかかります。

後席はコンパクトカートップクラスのゆとり

パッソのフロントシートはベンチシートで、シート幅のおかげで実際の広さよりも快適性は高くなります。

また後席も大人が座っても膝に余裕が持てるスペースを確保でき、コンパクトカートップクラスのゆとりを提供。
また、乗り降りや車内での横移動も天井の高さに余裕があるのでスムーズに行えます。

従来のコンパクトカーよりも車中泊に使いやすい

パッソは室内空間が広いことから、他のコンパクトカーよりも車中泊に使いやすいといえます。

たとえばフロントシートを倒して後部座席につなげれば、ベッドのように使えます。

荷室を使って一晩を過ごすときも、後部座席を折りたたみ、段差対策としてエアーマットなどを導入すれば、一人なら余裕で寝られます。
工夫次第で車中泊に使える可能性が、パッソにはあります。

ちょっとした工夫でパッソでも車中泊

パッソのリアシート収納時は、最大1,410mmほどの長さの空間が確保できます。

ただし座席収納部に段差ができるので、シートの段差をなくす「汎用マット」の利用をおすすめします。

シートアレンジで荷物もたくさん積み込める

パッソはシートアレンジが柔軟にできるので、広い室内をさらに効率よく使いこなせるでしょう。

シートが4分割になっていて、それぞれ一席ずつ倒せるので、荷物を積み込むスペースが足りなくなったときに役立ちます。

シートを倒して特別な荷室を確保できるという点で、パッソの実用性は高いでしょう。

6:4分割可倒シートのアレンジ法

パッソの後席シートは6:4分割可倒式になっているので、必要な方だけを倒して荷物を積むことができます。

また後席を完全に収納した時の最大容量は、VDA方式で約670Lの大容量ラゲッジになります。

ただし、フルフラットにはならず、シートのリクライニングやスライド機能はありません。

周辺が狭いときにもコントロールしやすい

パッソは狭い道や、車の多い駐車場でもコントロールしやすいといえます。
コンパクトカーとしても幅が狭いので、入り組んだ道でも動きやすいことに気づくでしょう。

特に住宅街に住んでいる人は狭い道を車でよく通るので、パッソのおかげでドライブ中のストレスを減らせる可能性もあります。

幅が狭いおかげでさまざまな道をこなしやすいので、運転初心者にとってもパッソは安心して使えるモデルです。

小回りの目安は最小回転半径

一般的に5mを切ると小回りが効くと感じられる最小回転半径ですが、パッソの最小回転半径はなんと4.6mです。

参考までに同じトヨタのコンパクトヤリスは4.8mで、軽自動車のワゴンRでも4.4m、セダンのアルトで4.2mとなっています。

運転が苦手な人でも、軽自動車感覚で利用できるのは、このパッソの高い小回り性能のおかげです。

トヨタパッソのサイズ(長さ・横幅・高さ)まとめ

トヨタ最小コンパクト「パッソ」は、コンパクトカー内では最小クラスのサイズ(長さ・横幅・高さ)で、軽自動車との比較が現実的なものになります。

数字だけではあまり違いがなく見える両者ですが、実際に乗った時には、横幅でのゆとりで大きく体感で差が出てくるでしょう。

「小さな普通車」であるパッソの優位性は、横幅だけでなく「排気量の余裕」にもあります。
やはりいくら室内が広くても、実際の走行時に苦痛を感じるようでは意味がありません。

まるで軽自動車を運転している感覚なのに、頼もしいエンジンの余裕があるのがパッソの特徴です。

「運転に自信がない初心者ドライバーでも安心して選べる普通車」がパッソ。
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